野立て看板は分譲地等必須の広告として用いられます。

野立て看板が2つ並んだ横で風になびく白い広告用のぼり旗

なんと言っても、走行中のドライバーや道行くお客様を誘導する視認性の高さが魅力です。

青字に白の文字が視認性が高く記憶に残りやすい野立て看板正面板面

基本的に土の部分に支柱を打ち込み、サイズ別に単管パイプを組み合わせて建てます。

土に埋め込まれた3本の単管パイプが支える大型の野立看板の正面全景

看板サイズは自由に設定が出来ます。

赤と緑をメインカラーとしブランディングに一役買っている屋外野立看板正面遠景

サイズの例

  • W1800×H900
  • W2700 W3600 W4500 W72000 W9000×H1800
  • その他いろいろ

敷地内地図を配した大型野立看板の正面からの視点

メリットは施工が早いことで、雨風にも強く耐候性は2~3年程度です。

看板の安全確保を目的とし背面に設置された単管パイプ

風で傾いたり飛んだりしない様な設置が不可欠です。